セリアの転写シールで無印の引出しにラベリング

こんにちは。

ずぼらでもできる!笑顔で暮らせる部屋作りサポーター、smiley☆lifeの山岡さくらです。

ブログでは実際の我が家の収納のことや、モノとの向き合い方などをご紹介しています。

なにかヒントになることが見つかったり、片づけスイッチが押されたりすればうれしく思います。

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今日は雨の中銀座へ。
群馬県のアンテナショップで、FMぐんまの公開生放送があり、竹善さんが出演♡

お昼過ぎまで雨が降っていたので、晴れ着の新成人もとても歩きにくそうで、ちょっとかわいそうでした。

 

目次

セリア始め

今年初のセリアへ、銀座からの帰りに行ってきました。

目的のもののほかに買ったのが

転写シールのラベル。

クローゼットの引き出しのラベルをこれにしようと思って買いました。

 

無印良品の引き出しに転写シールのラベル

年末に洋服を買い替えて、入れなおしたりしたことで、引出しがさらに減ったクローゼット。

今まで自作のラベルを貼っていましたが、中身も変わったので今回は転写シールを使ってみようと思って買いました。

自分で中身を書けるようになっています。
まだ書いていませんが(^^;

 

ラベリングの必要性と効果

自分しか使わないもの、場所で、自分がちゃんと覚えていればなくても大丈夫です。
でも、家族も使うものだったり、自分でもあれ、どこだっけ?と思ってしまうことがあるなら、ラベリングは必要。

これ、職場の話なんですが、研修の日に持っていくもの(ペンとか付箋とか延長コードとかおしぼりとか、毎回使うものもあれば、研修によって必要なものもあります)を書庫にしまっています。

以前はとってもアバウトなラベルがついていました。
私はなんとなく場所を覚えていたので、自分で片付けるときは良いのですが、私は直帰で上司が荷物を持ち帰ってしまってくれるときに、別の場所に入っているということが度々。

今はラベルに入れているものを全部書いています。
そうするとね、ちゃんと戻してくれているんですよ。

自分だけがわかっていてもダメってことですよね。

家の収納ももちろん同じです。
家族みんながわかりやすいように、きちんとラベルをつけておけば、あれどこだっけ?って聞かれることもなくなります。

お片づけサポート

1人ではどこから手をつければ良いかわからない、という方のためにサポートサービスを行っています。
♡すっきり片づいたので生活がラクになった!
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♡頼んで良かった!
♡自分でも続けていかれそう!

そんなご感想をたくさんいただいています。

整理収納アドバイザーだけでなく、食生活アドバイザーなどの資格も保有。
特にキッチン収納の際などには食品の保存方法などもアドバイスさせていただくことも。

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この記事を書いた人

整理収納アドバイザー・2級認定講師
アクセサリー講師&作家

お片づけサポート、自宅セミナー、2級認定講座、ライターのお仕事を通して、「お片づけが苦手」な方のサポートをしています。
元片付けられない女だから、苦手な気持ちもよくわかります。
呼ぶ前に片付けなくちゃ・・・なんて心配は不要!お気軽にご相談ください。

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